介護事業所・登録支援機関・監理団体 向け

外国人スタッフの日本語と
定着を、まとめて解決。

日本語教育を、事業所の負担なく導入できます。
特定技能・技能実習・EPA・在留資格「介護」 全対応。

※ 資料請求・お問い合わせは無料です。

おおさか日本語道場

外国人スタッフを受け入れた事業所が
直面する3つの壁

日本語の壁・学習時間の壁・国家試験の壁。一人で抱え込まないでください。

🗣️
日本語指導の
ノウハウがない
介護の専門用語は日本人でも難しい。外国人スタッフへの日本語指導は、専門家でないと効果が出にくいのが現状です。
勉強時間を
確保させてあげられない
夜勤・シフト勤務で多忙なスタッフに、どうやって学習時間を作ってもらうか。事業所側も悩んでいます。
📋
国家試験合格に
何をすればいいかわからない
合格させてあげたい気持ちはある。でも試験対策の具体的な支援方法がわからず、結局スタッフ任せになってしまう。

事業所がやることは「お申し込みだけ」。
あとはおおさか日本語道場が担当します。

日本語指導・進捗管理まで、専門チームが一括サポート。現場の負担を最小限に抑えます。

01
日本語教師資格を持つ専門講師が指導
介護専門用語をやさしい日本語で解説。事業所スタッフが日本語指導する必要はありません。
02
夜間ZOOM授業でシフトに影響しない
授業は夜21時から。業務時間外のため、シフト調整や業務負担の心配が不要です。
03
サイクル型学習でいつからでも参加OK
全45回のカリキュラムをどの回からでも開始でき、休んでも同内容がもう一度開講されます。

在留資格を問わず
対応できます。

特定技能・技能実習(育成就労)・EPA・在留資格「介護」など、さまざまな在留資格で働く外国人スタッフの日本語・介護学習に対応しています。

🔴
特定技能
最大5年間の就労が可能です。介護福祉士を取得することで、在留資格「介護」への移行も可能です。日本語能力と介護知識の習得を同時に支援します。
日本語N4以上が条件
技能実習
(育成就労)
最大5年間の実習期間中に、介護福祉士を取得できる可能性があります。日本で長く活躍するためには、早い段階から継続的に日本語を学ぶことが重要です。
育成就労制度への移行にも対応
🔴
EPA
(経済連携協定)
インドネシア・フィリピン・ベトナムから来日する介護福祉士候補者にも対応しています。4年以内の介護福祉士国家試験合格が求められるため、早期から日本語・介護分野の学習を進めることが重要です。
候補者の合格支援実績あり
在留資格
「介護」
介護福祉士資格を持つ外国人が対象となる在留資格です。更新回数に制限がなく、長期的な就労が可能です。現場で必要となる日本語力の向上や、上位レベルの日本語習得に向けた継続学習を支援します。
更新制限なし・長期定着向き

サービス内容

週2回のZOOM授業とeラーニング「マナリエプラス」の2本柱で、外国人スタッフの学習を徹底サポートします。

🎥
週2回のZOOM授業
夜21時から50分間のオンライン授業を実施します。月・火曜日と木・金曜日はそれぞれ同じ内容の授業を行うため、仕事のシフトに合わせて参加する曜日を選ぶことができます。
日本語コース(N4〜N2対応)と介護コースを開講
サイクル型学習法で、いつからでも参加開始可能
日本語教師資格を持つ専門講師が担当
複数コースの同時受講も可能(料金は同じ)
受講料 ¥14,300 / 月・1名(税込)
「サイクル型」だから、
シフトに左右されない。
シフト勤務の外国人スタッフでも、無理なく日本語学習を続けられる仕組みです。
1
全45回のカリキュラムに、どの回からでも参加できる
2
月・火曜と木・金曜で同じ内容を2回開講するため補講不要
3
開始日・終了日がなくいつでも入会・退会が可能
4
確認テストで理解度を把握しながら着実に力が付く

介護事業所・登録支援機関にとっての
メリット

外国人スタッフの日本語力向上を支援することは、事業所にとっても直接的な経営メリットになります。

01
日本語指導を外部に任せられる
専門の日本語教師が担当するため、事業所スタッフが日本語を教える必要はありません。現場の負担を軽減できます。
02
日本語力の向上が定着につながる
日本語力が上がると「日本で働き続けたい」という動機が高まりやすく、採用コストの削減にもつながります。
03
コミュニケーション力が向上する
日本語力の向上は、利用者・ご家族・同僚との円滑なコミュニケーションにつながり、サービス品質の向上が期待できます。
04
シフトに影響しない夜間授業
授業は夜21時から。勤務時間外のため、シフト調整や業務への影響を最小限に抑えられます。

料金

1名あたりの月謝制。複数名でのご導入については、ご相談ください。

月謝(1名あたり)
¥14,300 / 月・人
税込。テキスト代は別途必要な場合があります。
日本語コース・介護コース全8種類が受講できる
週2回以上のZOOM授業(サイクル型・いつでも参加OK)
eラーニング「マナリエプラス」スタッフアカウント付与(料金に含む)
動画170本以上・問題集3,500問超がスマホで使い放題
管理者アカウント発行(希望事業所)→ スタッフの利用状況をリアルタイム確認
複数コース同時受講OK(コース数によって料金は変わらない)
入学金・登録費用なし / 無料体験授業あり
🏢 複数名でのご導入は割引相談できます。企業・介護施設などで複数の外国人スタッフへの日本語教育を検討されている場合も、お気軽にお問い合わせください。

導入までの流れ

お問い合わせから導入開始まで、担当スタッフが丁寧にサポートします。

01
資料請求・お問い合わせ
このページのフォームからご連絡ください。スタッフの在留資格・人数・現在の日本語レベルをお伝えいただくとスムーズです。
02
ヒアリング・ご提案
ご状況をヒアリングし、最適なコースと導入プランをご提案します。複数名の場合の料金についてもこの段階でご相談いただけます。
03
無料体験授業のご案内
導入前に、対象スタッフに無料体験授業を受けてもらうことができます。授業の雰囲気やレベル感を確認してからご判断いただけます。
04
お申し込み・お支払い
お申し込み後、受講を開始されたい月の前月末日までにお支払いください。翌月から受講開始となります。
05
受講開始・継続サポート
スタッフのアカウント発行後、すぐに受講スタート。希望事業所には管理者アカウントを発行してリアルタイムの学習状況確認も可能です。

よくある質問

事業所・登録支援機関の担当者からよくいただくご質問です。

Q
どの在留資格の外国人スタッフでも受講できますか?
A はい、特定技能・技能実習(育成就労)・EPA・在留資格「介護」のいずれにも対応しています。在留資格によってコースのご提案内容が異なる場合がありますので、お申し込みの際にお知らせください。
Q
複数名のスタッフを同時に申し込むことはできますか?
A はい、可能です。複数名での導入についてはご相談ください。人数に応じてご提案させていただきます。まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。
Q
スタッフの受講状況を確認できますか?
A はい。ご希望の事業所には管理者アカウントを発行しており、管理者画面から自社スタッフの学習状況・利用状況をいつでもリアルタイムで確認いただけます。追加費用はかかりません。お申し込み時にお申し付けください。
Q
授業は業務時間中に受講させてもいいですか?
A 授業は夜21時スタートのため、基本的には業務時間外の受講を想定しています。ただし、事業所のご判断で業務時間中に受講時間を設けていただくことは可能です。
Q
途中でコースを変更したり、受講を一時停止することはできますか?
A コースの変更はご相談いただければ対応可能です。受講の中断については月謝制のため、ご希望の月の前月末日までにお申し出いただければ翌月以降の受講を停止できます。

資料請求・お問い合わせ窓口

まずは、お気軽にご相談ください。
導入前の質問も歓迎です。

在留資格・スタッフ人数・現在の日本語レベルをお伝えいただくと、
より具体的なご提案が可能です。

受付時間:平日 9:00〜18:00